スターリィマン ドリーム工房☆はせがわ

スターリィマンを贈るドリーム工房☆はせがわ

はせがわファミリー紹介

皆様、こんにちは!私達は、「はせがわファミリー」です。

父・いさおがスターリィマンの絵を描き、母・芳見がお話を創作。
娘・祐希がデザイン・プロデュース・朗読をして、家族3人で
「コミュニケーションアート」の創作・発信活動しています。 


「コミュニケーションアート」とは、作品と観る人の心の対話=コミュニケーションが生まれ、

みんなの心と心があたたかくつながるアートで、その作品の中心となっているのが、

星のように輝く人 =“ スターリィマン”の世界です。


スターリィマンは、1987年11月5日。
娘・祐希の3歳の誕生日プレゼントとして描かれた作品に、贈り物を届ける人として初めて登場しました。

 

「地球に愛を みんなに夢を 命あるものすべてに輝きを…」

世界中が家族のようなあたたかいきずなでつながりますように願いを込めて、

皆様にスターリィマンの作品を通して、夢を叶える風船をお届けいたします。
さぁ!ご一緒に夢を叶える風船を届ける旅に出かけましょう★

ドリーム工房☆はせがわ プロフィール

はせがわ いさお  【プロフィールPDF】

はせがわいさお1956 年、福島県会津若松市生まれ。

日本大学芸術学部美術学科 ( 現デザイン学科 ) 卒業後、フリーイラストレーターとして広告、出版界でも活動。また同時に、画家としてデビュー。娘の 3 歳の誕生日プレゼントとして描いた作品の中で、「スターリィマン」を初めて描き、妻のお話と共にスターリィマンの作品を数多く創作。

1997 年から版画作家として全国展開後、 2007 年に独立。家族 3 人 で「ドリーム工房☆はせがわ」を設立。観る人の心と心をつなぐ「コミュニケーションアート」の世界を確立させ、家族 3 人で創作・発信活動 を行っている。創作の中心である「スターリィマン」は、作品の世界を通して、多くの人に愛や夢を届けている。 2009 年に、絵画活動 30 年を迎えた。

 

はせがわ 芳見 ( よしみ )

はせがわ芳見1957 年、茨城県常総市に生まれ。

女子栄養短期大学卒業後、同大学教務課勤務時にはせがわいさおと出会い、結婚。現在まで、 3000 点余りの絵のタイトルとショートストーリーの制作やキャラクターのお話を制作する。

1989 年に制作した、物語「ヒューマン☆ズ LOVE 」は、“誰かのために 何かのために”生きるスターリィマンの原点となった。また「スターリィマンの誕生」のお話やスターリィマンの夢を叶える 9 つの風船を届ける旅のお話は、絵の世界観をより人々の心に深く感じさせている。

「スターリィマンの愛のメッセージ」及び、スターリィマンの風船の歌「願いの星」の作詞。スターリィマンの世界を音楽と語りと映像で綴る「アートミュージックストーリー〜スターリィマンの世界〜」の脚本・構成も手掛け、お話や作詩を通して、スターリィマンの「地球に愛を みんなに夢を 命あるものすべてに輝きを」という作品に込められたメッセージを伝えている。現在、自身が講師を務める「コミュニケーションアート朗読会」を月一回開催中。

 

はせがわ 祐希 ( ゆき )

はせがわ祐希1984 年、埼玉県さいたま市に生まれ。

3 歳の誕生日プレゼントとして父親から贈られた「ユキへのおくりもの」という絵の中で、「スターリィマン」と初めて出会う。女子美術大学付属中学校・高等学校卒業後、父と同じ日本大学芸術学部デザイン学科に入学。大学 3 年生の時「はせがわいさおミニストーリーブック フラワーロード〜 12 ヶ月〜」及び「はせがわいさおコミュニケーションアート作品集 〜夢〜」 2 册の本の装丁デザインを担当。この創作をきっかけに、両親と共にスターリィマンを発信していく事を決意。

2008 年、スターリィマンの作品のメッセージを通して、輝く未来を創造していきたいと強く思い、「スターリィマン・コミュニティ・プロジェクト〜スターリィマンの風船でつなぐ愛と夢のきずな」を発足。 12 月には、このプロジェクトの夢を「ドリームプラン・プレゼンテーション 2008 」のプレゼンターとして、 10 分間のプレゼンテーションで発表。現在、プロジェクトを進めながら、スターリィマンのデザイン全般・映像制作・企画や作品のプロデュース、またスターリィマンの作品を一人でも多くの人の心に届ける活動を、 教育機関・施設・企業・団体・様々なイベントなどで行っている。