スターリィマン ドリーム工房☆はせがわ

 

 

大切な誰かのために 何かのために…みんなの願いを夢を叶える9つの風船に込めて

一般社団法人スターリィマンからの贈りもの

 

「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」は、
希望・元気・勇気・夢・愛・友情・未来・信頼・幸せの
夢を叶える9つの風船を世界中に届けている
“スターリィマン”の作品の創作者・はせがわファミリーが、
コミュニケーションアートを通した社会貢献活動を
皆様と共に継続的に行うために設立した団体です。


コミュニケーションアートを通して、思いやりの心を育むと共に、
かけがえのない人々や動植物の尊い命、大切な地球の財産を、
次世代へつなぐ事を目指し、様々な活動を展開してまいります。

 

 ★一般社団法人の概要をまとめたリーフレット(PDF)はこちらからダウンロードをお願い致します★

 

「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」 設立にあたり

ユキへの贈りもの

 

1987年11月5日。
「ユキへの贈りもの」という絵の中で、

スターリィマンは、私に星のプレゼントを届ける人として
初めて作品の中に登場しました。

 

それからスターリィマンは、父の絵と母のお話の中で、
地球に愛を みんなに夢を 命あるものすべてを輝かすために旅を続け、

ちょうど25年目を迎えた、2012年11月5日に一般社団法人を設立。

 

25年の歳月を振り返ると、本当にたくさんの方に支えていただき、
心から感謝の気持ちでいっぱいです。

 

スターリィマンが世界中に届けている夢を叶える9つの風船。

「希望」「元気」「勇気」「夢」「愛」「友情」「未来」「信頼」「幸せ」
それは目には見えないけれど、みんなの心と心をつなぐ大切な贈り物。

 

作品の中だけでなく、私たち一人ひとりが“スターリィマン”になって、

大切な誰かのために、何かのために、この9つの風船を届けていくことで、

地域も社会も日本も世界も、みんなが幸せになって、

心豊かで温かな社会を築けると、私は信じています。

 

私がこれまでに、周りの方々から 

多くの愛情や数々の恩恵をいただいてきたように、
今度は私自身が子ども達の笑顔のために
みんなの幸せな未来のために尽くして生きたい。

 

3歳の私に愛の星で輝く贈りものを届けてくれた
スターリィマンになりたい。そう心から願っています。

 

誰もが生きる喜びや幸せを感じられるような素晴らしい社会を、

世界中が家族のような温かいきずなでつながった未来を次の世代に託すために、

是非、一人でも多くの方と共に贈りものを届けていけたら幸せです。

 

さぁ!ご一緒にスターリィマンになって、

未来を輝かすかけがえのない贈りものを届けていきませんか?

 

                2012年11月5日

                             代表理事 はせがわ祐希


「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」の活動趣旨

世界中が家族のような温かいきずなでつながる社会を目指し、
コミュニケーションアートを通して、思いやりの心を育むと共に、
かけがえのない人々や動植物の命の輝き、大切な地球の財産を、

次の世代へつなぐための活動を展開してまいります。

 

スターリィマンからの贈りものコンセプト

 

推進体制

同じ想いや目的を共有出来る方々と連携し、子ども達や大切な未来のために、

それぞれが今出来ることを考え、一つ一つ心を込めて活動してまいります。

 

主な活動内容

1.東日本大震災で被災した子ども達に紙芝居を贈る活動
2.日本中の未来を創っていく子ども達に笑顔と夢を届ける活動
3.ふるさとの心の原風景を語り継ぐ作品の創作活動
4.日本中のきずなをつなぐ展覧会や朗読公演活動
5.家族・地域社会の中でつながり、コミュニティを育む活動
6.精神的な安らぎや癒しを必要としている方々への心のケア
7.人々がいつでも作品に触れられ、交流出来る拠点づくり

 

当面の活動計画

まずは、2011年7月より行っている「スターリィマン紙芝居プロジェクト」の活動を継続すると共に、

被災地のみならず、日本中の子ども達や地域の方々とたくさんの感動を分かち合い、
つながりを深める事で、皆様と共に未来を考えるきっかけづくりを行ってまいります。

 

 

1. 日本中の子ども達に紙芝居で笑顔と夢を届ける活動 

 

コラボレーションで作り上げるコミュニケーションアートの世界

 

 

 

 このプロジェクトでは、東日本大震災で被災した子ども達に、はせがわファミリーが

紙芝居ライブを行いながら、紙芝居をお贈りする活動を行っています。

活動のきっかけは、震災直後に出会った沖縄県糸満市在住の藤原奈央子さん(阪神・淡路大震災を経験)を

中心に、「被災した子ども達の心をケアする長期的な支援を」と願う沖縄の方々のお力添えをいただき、

2011年7月7日に、本格的に活動がスタート致しました。

 被災地や日本各地の方々からご要望をいただき、これまでに岩手県・宮城県・福島県・茨城県の

保育園、幼稚園、小学校、仮設住宅、福祉施設などで100回以上の紙芝居ライブを行い、

子ども達や地域の方々との交流を継続的に重ねてまいりました。

 未だ震災の爪痕が深く残る被災地では、先行きの見えない不安や、厳しい現実と日々向き合いながらも、

地域の方々が一丸となって、子ども達の健やかな成長を支えています。

この活動によって、子ども達の笑顔と夢が輝くことが、少しでも被災地の方々の心の支えとなり、

未来に希望を持って生きていただく力となることを切に願っています。
 

☆ これまでの活動やプロジェクトの詳細は、公式サイトをご覧ください☆

☆「スターリィマン紙芝居プロジェクト」の応援グッズは、オンラインショップにて承っております☆

 

 

2. 全国各地の原風景や伝統文化を描き、語り継ぐ活動

 

みんなで創り上げるコミュニケーションアートの世界

 

 「スターリィマン紙芝居プロジェクト」の活動で訪れた被災地の復興を祈り、

『被災地の未来を輝かす心の原風景』と題したシリーズ作品を創作し伝える朗読会を、

被災地内外で行っています。

 

 2013年の3月までに、夢を叶える9つの風船に願いを込めて9作品描いた後は、

日本各地で、かけがえのない命の輝きや、ふるさとを愛する心をアートでつなぐ

様々な活動を展開してまいります。

 

★「被災地の未来を輝かす心の原風景」詳細PDFはこちらからご覧ください★

 

第1作目 岩手県 陸前高田市「夢をつなぐ希望の道」(上)/「夢をつなぐ命のきずな」(下)

夢をつなぐ希望の道

陸前高田の奇跡の一本松陸前高田の奇跡の一本松

糸満小学校ゆめふるさとまつり

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.1

 

第2作目 宮城県気仙沼市「愛しき故郷よ未来からの贈り物」

愛しき故郷へ未来からの贈りもの気仙沼、最知陸前高田の奇跡の一本松

創作風景

 

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.2

 

第3作目 福島県会津若松市「誇りは輝く光となって」

誇りは輝く光となって鶴ヶ城制作風景復興祈念朗読会

 

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.3

 

第4作目 宮城県南三陸町「夢の道しるべ」

夢の道しるべ荒島陸前高田の奇跡の一本松

創作風景南三陸ホテル観洋さんにて

 

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.4

 

第5作目 岩手県陸前高田市「鎮魂のうごく七夕まつり」

鎮魂のうごく七夕まつり七夕飾り七夕飾り

創作風景大石公民館

 

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.5

 

第6作目 宮城県気仙沼市「望郷の夢の輝き」

望郷の夢の輝き

 

気仙沼安波山

 

 作品が完成するまでの経緯 「9つの風船便りVOL.6

 

 ※2012年12月末には、第7作目として宮城県石巻市の万石浦周辺を。

  2013年1月末には、第8作目として宮城県気仙沼市の「山田大名行列」を、

  2013年3月には、第9作目として福島県の春を描く予定です。

 

被災地の文化芸術活動や伝統文化の現状(震災復興の中でのアートの必要性と役割)

 ※文化芸術による復興推進コンソーシアム 平成23年度版調査報告書 第3章「被災地から文化芸術振興への歩み」を参照

 

・被災者の生活、生業の再建が優先され、芸術文化やスポーツ、社会教育は二の次、三の次になっている。
・芸術文化は、いかなる状況下であっても市民に生きる上での勇気を与え、豊かな人間性を育む灯であり、
 まちづくりや地域のコミュニティをつくる上で必要不可欠である。
・思うように感情表現が出来ずにストレスを抱える状態を、アーティストと触れ合って、気持ちを開放出来
 る芸術文化そのもの本来の力とアーティストの力が益々必要になる。
・精神的な部分以外での復興支援も視野に入れること。パフォーマンスで被災地を元気づける事に加え、

 経済面も元気づけるような取組みを行ってほしい。
・他地域との交流、繋がりは、ただ表現する場を共有するだけではなく、意義の深いものとなる。そして、
 人と人とが繋がったその先の未来を共に考えることが大切になってくる。
・地域の子ども達を守る体制づくり。子ども達が安心していられる場所を確保する事が早急に求められる。

・アートに触れ、五感を研ぎ澄ませたり、相手の気持ちを考えて、自分の気持ちを表現することで、

 子ども達の想像力や創造力、コミュニケーション能力を育む。
・子ども達の心の変調は、日頃から接している身近な大人達が一番気づきやすい。

 その為、子育て中のお母さんと保育従事者向けのアートワークショップと対話の場づくりが必要。
・311以前の風景を知らず、また地縁・血縁がなくても、支援に関われば関わる程、復興を見届けたいとい
 う東北全体への郷土愛が湧き上がってくる
・震災を後世に語り継ぐために、日々刻々と変わりゆく状況を様々な手法で「アーカイブ」する事。
 人と人。人と地域や記憶を結びつける「メディエーター」と「メッセンジャー」として作品を残す。

 

 以上のことをふまえ、私たちは被災した方々の心のケアや、復興の支えとなれるような取組み。

 そして、被災地のみならず、これからの未来を担う日本中の子ども達に向けた活動に尽くしてまいります。

 

「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」会員制度のご案内

 当団体では、「みんなのきずながつながれば 未来の可能性は無限大」を合い言葉に、
同じ目的に向かって生きる方々と共に、輝く未来をつないでいくための会員制度を設けています。
特別な資格や条件は、一切ございません。私たちの想いや活動の趣旨にご賛同いただけましたら、
是非、子ども達の“スターリィマン”となって、ご一緒に贈りものを届けていただけたら幸いです。
尚、ご寄附は随時受付けております。皆様の温かな応援、お力添えをどうぞ宜しくお願い致します。

 

【会員の種類】
 1. 正会員(個人様のみ)…………… ¥ 3,000 (一口/年)
 2. 賛助会員(個人様)………………¥10,000(一口/年)
 3. 賛助会員(団体・法人様)……… ¥30,000(一口/年)
 ※「正会員」とは、当団体の活動に積極的にご参加いただけるよう、様々な特典を受ける資格を持った方々です。
 ※「賛助会員」とは、正会員としての資格と、活動資金のご支援によって、お力添えいただいた方々です。
 ※会費は年会費として、会員になられた月より一年間有効となります。

 

【会員特典】
 ★当団体の公式サイト(2013年1月開設予定)にて、会員様としてご紹介させていただきます。
 ★定期的にニュースレターの配信を行ったり、年に一度、活動報告書をご送付致します。
 ★はせがわファミリー主催のイベントのご優待やオリジナルグッズを会員様価格でご提供致します。
 ★会員様限定の楽しい交流会を開催したり、会員様同士のご縁を深めるきっかけを創ります。
 
【会費の使途】
 1. 東日本大震災の被災地や日本各地の子ども達へ向けた活動資金
 2.「被災地の未来を輝かす心の原風景」作品を伝えるための活動資金
 3. その他、当団体の趣旨に添ったあらゆる活動を継続させるための資金
 ※会員のご入会やご寄附以外にも、物品でのご支援、イベントや活動の場のご提供、
   コラボレーションなどの新たな展開のご提案など、様々な形でお力添えいただけますと幸いです。

 

 ★会員制度お申し込み用紙(PDF)はこちらからダウンロードをお願い致します★

 

 【会費・ご寄附のお振込先口座】
  ■銀行名:埼玉りそな銀行(銀行コード:0017) ■支店名:大宮西支店(店番:370)
  ■口座番号:普)4616857  ■口座名義:シャ)スターリィマンカラノオクリモノ

 

「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」に関するのお問い合わせ先

 会員へのご入会お申込み・当団体に関する各種お問い合わせは、

 お問い合わせフォームか、下記までお気軽にご連絡ください。

 

 電話…048-671-7708 FAX…048-671-7708 (担当:はせがわ祐希)

 封書でのご連絡… 〒330-0851 埼玉県さいたま市大宮区櫛引町1-422-2
          一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの 代表理事 はせがわ祐希 宛


【お詫び】設立記念基金「スターリィマンの新たな旅立ち応援基金」にご寄附くださった皆様へ

  私達の活動の趣旨にご賛同いただき、温かなご支援を賜りました皆様方のおかげで、

  無事11月5日に設立に至りました。この場をお借りして、心からの御礼を申し上げます。

  一般社団法人設立後すぐに、団体専用サイトを立ち上げ、皆様方のお名前を

  ご紹介させていただく予定でおりましたが、まだ準備が整っておりません。

  尚、特設サイトの開設は、2013年1月初旬を予定しております。

  恐れ入りますが、もうしばらくお待ちくださいますよう、何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。

 

2012年後半の主な活動履歴

 2012年:紙芝居をお贈りする活動&2013年の活動のための準備

 □9月9日〜「沖縄スターリィマン1万人大作戦」スタート
       →2013年の春に、沖縄県内と東北に紙芝居を寄贈。(合計 5000冊を目標)


 □10月上旬〜「スターリィマン・チャリティカレンダー2013」発売開始予定 ※作品は無償提供
       →収益の一部を「一般社団法人ふくしま原発避難子供・若者支援機構」に寄付


 □10月20日〜東北での紙芝居活動(9日間)
  ・20日 (土) 仙台市(仮設住宅の方と交流)
  ・21日 (日) 気仙沼市(本吉地区のお祭りに参加/地域の方々との交流)
  ・22日 (月) 気仙沼市(小泉小学校にて紙芝居/地域の方々との交流)
  ・23日 (火) 気仙沼市/南三陸町(保育園にて紙芝居/地域の方々との交流)
  ・24日 (水) 石巻市(学童と仮設住宅で紙芝居/地域の方々との交流)
  ・25日 (木) 石巻市 (保育園と学童で紙芝居/「心の原風景」第7作目取材)
  ・26日 (金) 福島空港さん「わくわくらんどたまかわ」オープニングイベント
  ・27日 (土) 福島空港さん「わくわくらんどたまかわ」オープニングイベント
  ・28日 (日) 福島空港さん「わくわくらんどたまかわ」オープニングイベント

 

 □11月5日 「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」設立 


 □11月14日〜「まるひろ飯能店(埼玉)」にて、チャリティ展示会(26日まで)
       →収益から、福島市・陸前高田市・盛岡市の保育園や福祉施設などに紙芝居を寄贈。


 □11月下旬〜12月 東北各地にてクリスマスイベントを開催(6日間)
  ・11月29日 (木) 福島市(匠カフェ・アイエスエフネット福島ライフさん主催クリスマスイベント
  ・11月30日 (金) 福島市(さゆりこども園さん/さくら保育園さん)
  ・12月1日 (土) 福島市(みどり書房 福島南店/(株)本物研究所さん主催・「福島フェスティバル」)
  ・12月2日 (日) 郡山市(みどり書房 イオンタウン郡山店/みどり書房 桑野店)

  ・12月3日 (月) 大船渡市(猪川保育園さん)陸前高田市(あすなろホームさん)

  ・12月4日 (火) 大船渡市(大船渡保育園さん)

 

今後の主な活動スケジュール

 □1月8日(火) NPO法人メディカルコンソーシアムさん主催「1月定例研究会」(東京・品川)

        〜紙芝居プロジェクトと被災地の未来を輝かす心の原風景の朗読を予定〜

 

 □1月下旬 「被災地の未来を輝かす心の原風景」第8作目 宮城県気仙沼市の作品完成

 

 □3月上旬 「被災地の未来を輝かす心の原風景」第9作目 福島県の作品完成

 

 □3月11日(月) 東日本大震災復興祈念朗読会(都内近郊にて予定)

 

 □3月下旬〜 東北の子ども達と紙芝居ワークショップ

   

 2013年:東北と日本各地の未来をつなぐ「ゆめふるさとまつり」巡回展を全国で企画・開催

 □5月1日〜6日 スターリィマン紙芝居プロジェクト誕生の地・沖縄県立博物館・美術館にて

 □春まつり 福島県内(いわき/福島/郡山/会津 など)で巡回展を検討中

 □夏まつり 宮城県内(気仙沼/南三陸/仙台/石巻 など)で巡回展を検討中

 □秋まつり 岩手県内(陸前高田/大船渡/釜石/大槌 など)で巡回展を検討中

 

 ※上記日程はあくまで予定です。よりよい巡回展にするために、現在、開催候補となっている地域の方々の

  ご要望をリサーチしております。また被災地以外の開催地も募集中です。
 ※巡回展では、紙芝居の寄贈やスターリィマンの作品の展示・朗読公演の他に、各地域の小学生と一緒に

 「夢の紙芝居づくり」のワークショップを行い、発表会を開催する予定です。

  紙芝居づくりを通して、子ども達が自分自身の未来を思い描き、誰かに伝える事で、それぞれの夢を

  応援し合ったり、支え合うきっかけをつくり、他の地域との交流も深める機会となれば幸いです。

 

 

一般社団法人 設立記念!沖縄からスターリィマン1万人のきずな大作戦!

 

 紙芝居プロジェクトを立ち上げるきっかけをいただいた

 沖縄の藤原奈央子さんからのご提案で、

 

「子ども達が入学や進級を迎える2013年の春に、東北の子ども達と、

 この紙芝居が生まれた沖縄の子ども達へ、合計5,000冊の紙芝居を贈りましょう!」

 

 またまたとっても素敵な企画を考えてくださいました!

 

 その名も、「ゆいま〜る沖縄からスターリィマン1万人のきずな大作戦!」

 

 1口500円で皆様からご寄付をいただくと、

 岩手県陸前高田市の奇跡の一本松のポストカードを、1口につき1枚プレゼント☆

 一ヶ月ごとに集計を取り、皆様に随時ご報告いたします。

 

一本松ポストカード


 尚、10枚以上ご協力いただいた方のお名前は、公式サイト上でご紹介!

 子ども達に紙芝居をお贈りする際は、お名前をお入れしてご希望の場所へ優先的にお贈りいたします。

 

 もちろん、沖縄以外の地域でも、ご協力していただける方を大募集中です!

 たくさんのご協力をいただいた地域では、はせがわファミリーによる紙芝居ライブと共に

 子ども達に紙芝居をお贈りいたします♪

 

 ご家族、お友達、職場、サークルなどの皆様の力を合わせて、 

 来年の桜咲く春に、皆様の大切な地域の子ども達に紙芝居をお贈りしませんか?

 

 ネットストアでのご協力は、https://dream.stores.jp/まで(クレジットカード決済のみ)

 それ以外のお申し込みは、お問い合わせフォームにて、ご協力いただける口数をご明記の上、

 ご連絡いただけると嬉しいです。ご質問等も、どうぞお気軽にお問い合わせください☆


那覇市高良小学校南城市船越小学校

糸満市喜屋武青年会糸満市喜屋武青年会

神村酒造さん伊波保育園さん

 これまで、地域の子ども達に紙芝居をお贈りしてくださった沖縄の皆様です!(全ての方をご紹介出来ず申し訳ありません)

 

 

アートでつなぐふるさとのきずな「ゆめふるさとまつり」 について

あなたの心の中の原風景はどこですか? かけがえのない 愛しい 大切なふるさとはどんなところですか?

 

「ゆめふるさとまつり」は、「日本の四季の輝き〜春夏秋冬〜」の4作品から始まり、

日本のふるさとの原風景を題材にした作品を軸に、自分の生まれた国や地域に伝わる、伝統・文化、

現在に至るまでの歴史を、アートを通してもう一度見つめ直し、一人一人が自分の心の中にある

原風景と向き合うためきっかけづくりとして、2010年に埼玉県さいたま市大宮から開催致しました。

 

この「ゆめふるさとまつり」を通して、世代を超えた人々のつながりが生まれ、

各地域の自然や伝統文化、かけがえのない遺産を、皆様の想いと共に後世に伝える力となる事を切に願い、

2013年以降は、日本全国で開催してまいりたいと願っています。

 

ゆめふるさと夏まつり ゆめふるさと秋まつり

ゆめふるさと春まつり

ゆめふるさと冬まつりゆめふるさと冬まつり

ゆめふるさと冬まつりゆめふるさと春まつり

 

上田知事メッセージ清水市長メッセージ

 

「日本の四季の輝き〜春夏秋冬〜」4作品について

日本の四季の輝き

「作品の概要」

タイトル:「日本の四季の輝き〜春夏秋冬〜」 制作年月日:2009年11月〜12月 

サイズ:各200号キャンバス(横259cm×縦130.3cm) 画材:アクリルガッシュ

 

「制作の経緯」

2009年。絵画活動30年を迎えるにあたり、そうさく

改めて「自分の原点」について見つめ直しました。

そして、自分の生まれ育ったふるさと「日本」を想った時、

この大いなる自然に生かされていると、心から感じることが出来たのです。

2009年12月に30年記念展を開催するにあたり、

「日本の四季の輝き〜春夏秋冬〜」4作品を、200号キャンバスに描きました。

この4作品を観てくださった方々のご感想から、日本人であれば誰の心にも、

日本を愛し、ふるさとを想う気持ちがあることを再認識しました。

今後、この4作品だけでなく、日本各地のご縁をいただいた地域の、

風土・文化・伝統・人々と触れ合い、感動した風景や体験を元に、

絵とお話の作品を創作。ふるさとの素晴らしさを分ち合い、ふるさとを愛し、

誇りに思う心をアートを通して各地でつないでいきます。

私たち日本人はずっと、この日本の自然の生命の恩恵を受けながら、

生きてまいりました。今、失いかけている日本人としての誇りや、

日本の美しい自然を未来へ届けるために、もう一度、原点に立ち戻り、

日本各地から日本中へ、そして世界中に、日本の素晴らしさや輝きを伝え、

何十年、何百年、何千年後の子孫の為にも残していきたいと願っています。

 

30年記念展覧会30年記念展覧会

 

「一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの」に関するのお問い合わせ先

 会員へのご入会お申込み・当団体に関する各種お問い合わせは、

 お問い合わせフォームか、下記までお気軽にご連絡ください。

 

 電話…048-671-7708 FAX…048-671-7708 (担当:はせがわ祐希)

 封書でのご連絡… 〒330-0851 埼玉県さいたま市大宮区櫛引町1-422-2
          一般社団法人 スターリィマンからの贈りもの 代表理事 はせがわ祐希 宛